2008.08.19 Tuesday

リセット

木を見て森を見ず
急がば回れ
どちらにも言えるのが、目先だけでなく全体を見渡せという教訓。

お祭気分でハイになって突っ走るほうが楽だけど。
刻々と変化していく状況を立ち止まって判断し、その都度、リセットかけていくことも大事。

時には、立ち止まる勇気も必要。

2008.06.30 Monday

猫と恋と?

■屋根の上の猫径(ねこみち)
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2008.06.24 Tuesday

音楽用語

覚書です。
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2008.06.10 Tuesday

30×3のお題

http://tears.odap.jp/title/30_3.htm

名詞はなしで。動詞と形容詞だけ挑戦したいかな。
ひらがなだと、どう変換させるかで、雰囲気が変わるよね。
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2008.05.31 Saturday

石田いら語録

恋愛は若者の特権。

日本は会社に入ってしまうと、仕事仕事で時間をとられて恋愛してる時間もなくなってしまう。
恋愛したって儲かるわけじゃないし、知識が身につくわけでもないし、出世するわけじゃない。
だからこそ、若いうちに恋愛しちゃうべき。

女の子だって、男の2・3人くらい、ぎったぎたにすればいいんだよ。


「じゃあ、どうやって恋愛するの?」
って。
グーグルで検索して、マニュアル調べて。それが「正解」だなんて。
おかしいよ。
エビちゃんの服を一式まとめて買うような。そんなバカな恋愛したって意味がない。

傷ついても。間違ってても。
なりふりかまわず、恋愛すればいい。
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2008.05.30 Friday

ペリドットさんお題

http://peridot.yu-yake.com/
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2008.05.28 Wednesday

やまの子、まちの子

直線距離はすごく近いのに。
由佐(ゆさ)町と東由佐町には、大きな隔たりがあった。
「となり町」のはずなのに。間に大きな由佐川が流れていた。
川の名前をとった「由佐町」は、反対側には山があって、川と山とに挟まれた小さな町内。
川の東側にある「東由佐町」は、開けた土地で大きな工場があるからにぎわっている。
川を挟んで隣あう2つの町を行き来するには、3kmほど下流の県道まで迂回しなければならなかった。

あるとき。工場が拡張をすることが決まり。
それにあわせて、2つの町を繋ぐ橋も作ることが決まった。
何十年間と、交流のなかった2つの町が、たった5分で行き来できるようになった。
工場に勤めるたくさんの人が、由佐町に家を建てた。
でも、橋ができただけで、由佐町にはコンビニもないし、田園風景が広がっている。
他の町から越してきた人は、ちょっと田舎な町での「スローライフ」に憧れて、
満喫している気になっていた。

「・・・ばっかじゃない。あんたたちまちの子が、あたしたちのスローライフをぶち壊したんじゃない」



ブルーバック
ティム・ウィントン (著), 橋本 礼奈 (イラスト), 小竹 由美子 (翻訳)

さ・え・ら書房 (2007/07)
ISBN-10: 4378007967
ISBN-13: 978-4378007960

2008.05.17 Saturday

はちくろ

真山の台詞
「俺に関わったのが間違いだったな。どこまでも付きまとってやる。簡単に死ねると思うなよ!
 頼むよ、ちゃんと生きようとしてくれよ・・・」
「好きな女に何かあったとき、何も考えずにしばらく休めって言えるくらいは持ってたいんだよね」

原田の台詞
「もうお前には俺がいるんだから。帰る場所は他にはいらないだろ?」

野宮と山崎の会話
「俺はまだ子供を傷つけたことがないんだ」
「わかんないな・・・。何でお前の恋愛ってさ、傷つけるのが前提なの?
 俺は好きな子ができたら、うんと大事にしようってずっと思ってきたぜ。普通そうじゃないの?」

野宮の台詞
「何が無理しちゃダメですよ、だ! するっつの。明るい声出しやがって。信じらんねぇ・・・。9時間かかんだぞ」>鳥取から東京まで向かう車の中で。
「でも君は泣くんだろうな。僕の慰めることのできない遠い場所で・・・。1人で」

美和子さんの台詞
「見ました? 信じられない。あの男が飛行機が飛ぶ朝まで待てずに車飛ばしてくるなんて!
 男前、上がってたわよ。取り澄ましてるより、ずっとね」

野宮と山田の会話
「何かあったの? 電話したときメソメソしてたから」
「してません!」
「そう? じゃあ電話切った後」
「えええっ。野宮さん、何で・・・」
「さあ? 何ででしょう?」
 わかるよ、だって、ずっと見てきたんだ。

「どうしようもなくなったら、俺を呼びな」
「あ、はい・・・。でも、何でですか?」
「何でって・・・。君が好きだからだよ」

2008.05.16 Friday

星言葉

一等星と365日の星
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2008.05.10 Saturday

空を描くお題

いつか見た空
光が空を覆う
行こう大空へ
次元の空を翔る
追憶の雨模様
創造主に帰る空
飛行機雲が空を裂く
あの暗雲を越えて
蒼天に誘う架け橋
宇宙(そら)の果てまで

茜色の夕日
カラスの鳴く頃
こんがりと焼けた空
太陽と反比例する影
沈む明かりと昇る灯り
寂しい夜空
月夜が震える
暗闇のまどろみ
お願いお星様
闇夜に浮かぶ花

Rainy Day
blue shower
pray for rain
Mr.umbrella
Ms.raincoat
azure
skyblue
water wall
after raindrop
sky in the pool

天空を拾いに
陰りの無い青空の下で
空よりも蒼き勾玉
駆け出す空は瑠璃色に
架空の太陽と想像の空
限りある空の下で
君へと続く空の道
窓の向こうの雲を
風にさらわれた青雲
虹のレールを渡って

昨日と明日の時の空
まだ見ぬ今日は窓の外
朝日から零れ落ちる
今宵巡る永遠の空を
ふとした瞬間見上げれば
焦燥めいた地平線
私の勝手気ままな曇り空
こんなに天気の良い日
宙に創り出された幻影
君と眺めた空の軌跡

jaunty step
jump on the rainbow
fly high
sky flyer
fly to the sky
flying boat
morning glow
twilight of life
burning sun
float in the air

走れ雲
空は真っ青
恋の嵐は秋の空に
虹色に光る彼方
途方にくれる夕暮れ
青すぎるほどに
まだまだ太陽浴びて
眩しい光線
のんびり飛行機雲
片肘付いて見上げた先

見上げれば真昼
青い空、蒼い海
まるで透き通るような
少しでも近付くよ
向こうの空は晴れ模様
梅雨時のカーテン
気になる雨雲
ドーナツ雲が行く
その雲の白さに
私の心は雨模様

true blue
skydive
tears mist
Blue Bird
at midday
light and shade
change in the weather
fragile glassy
celestial sphere
make-believe world

空からの落し物
あそこまで届け
あの雲まで紙飛行機
雨の日の窓
夕暮れ時の焦燥
青い色した小鳥が
僕を空まで誘って
青に満ちた惑星
恵みの涙が降りそそぐ
移り気の早い君


http://skywhat.ifdef.jp/
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