2008.09.21 Sunday

「あなたと」絢香×コブクロ

さっきまで泣いてた君が 今隣で笑ってる
少し先に待ってたこの未来に 辿り着けてよかった
君を傷付けたくない この言葉に逃げていた
本当は誰より自分が一番傷付くのが怖くて

今夜孤独と自由を羽にして あなたに逢いに行く
壊れそうな心の隣には あなたとかけた願い(?←)

出逢ったあの日の夢を見た 手も繋げないまま二人
笑い声がただ時を繋いだ 未来なんてまだ見えなかった
目が覚めて君想えば 手のひらに零れ落ちた
あの日のぬくもりそっと握り返して 溢れた涙に目を閉じた

どんな些細な痛みも分け合って あなたと歩けたら
途切れそうな心を抱きしめて あなたの側に居たい

どんな孤独も自由も羽にして あなたに会いに行く
壊れそうな心の隣には あなたと描く未来
どんな些細な痛みも分け合って あなたと歩けたら
途切れそうな心を抱きしめて あなたの側に居たい
明日も側に居たい

2008.09.20 Saturday

080920 まっちょい

「海獣の子供」五十嵐大介(小学館)←漫画です

2008.09.13 Saturday

080913 マッチョイ

「告白」湊かなえ(双葉社)
ダ・ヴィンチでも押してましたねー、これ。
新人さんらしいです。「小説推理新人賞」受賞とか。

2008.09.11 Thursday

More than words

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2008.09.10 Wednesday

Days Gone By

Often in my memory I wander
The evergreen of days gone by
Like a book of poetry
Each page a story of my life

Trustin' in my visions of glory
I felt myself growing strong
Much too young yet to understand
Too proud to say I was wrong

Love was such a mystery
When it first came along
If I'd known what I know now
I would still be holding on


Time makes a fool of a memory
And yet my memories still shine
Though yesterday may never come again
I sing of days gone by



Funny how the images still linger
Though seasons faded into years
But once it seemed the world was mine
And mine the laughter and tears

Kept one eye upon a star
Searched my heart for the truth
Now I know I've come this far
Riding the dreams of my youth

☆ repeat

I can't say the past was really better
But I was nebver more alive
If I could do it all again
I'd do it just the same
If I could do it all again
I wouldn't change days gone by

☆ repeat

2008.09.09 Tuesday

080909日記

とっぷらんなーに関して。
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2008.09.06 Saturday

080906 ブランチ

新潮文庫ランキング(2008/09/06)
5.人間失格
4.ぼっちゃん
3.きみとぼく(重松)
2.蟹工船
1.西の魔女が死んだ

角川
1.ユージニア
2.さまよう刀
3.みぞれ
4.人間失格
5.空の中

集英社
1.夢のあとさき
2.花より男子
3.愛がいない部屋
4.人間失格
5.

「すべての業には時がある」(旧約聖書)←姜尚中さんの好きな言葉

マッチョイ
「さよなら渓谷」吉田修一(新潮社)

2008.09.05 Friday

ゆずり葉

ゆずり葉(河井酔茗)

  子供達よ。
  これは、ゆずり葉の木です。
  このゆずり葉は
  新しい葉が出来ると
  入れ代わってふるい葉が落ちてしまうのです。

  こんなに厚い葉
  こんなに大きい葉でも
  新しい葉が出来ると無造作に落ちる
  新しい葉に命をゆずってー。
      
  子供達よ
  お前たちは何をほしがらないでも
  すべてのものがお前たちにゆずられるのです。
  太陽のめぐるかぎり
  ゆずられるものは絶えません
     
  かがやける大都会も
  そっくりお前たちがゆずり受けるのです。
  読みきれない書物も
  みんなお前たちの手に受け取るのです。
  幸福なる子供たちよ
  お前たちの手はまだ小さいけれどー。

  世のお父さん、お母さんたちは
  何一つ持ってゆかない。
  みんなお前たちにゆずってゆくために
  いのちあるもの、よいもの、うつくしいものを、
  一生懸命造ってます。
  
  今、お前たちは気が付かないけれど
  ひとりでに命は延びる。
  鳥のようにうたい、花のように笑っている間に
  気が付いていきます。
  
  そしたら子供たちよ。
  もう一度ゆずり葉の木の下に立って
  ゆずり葉を見るときが来るでしょう。
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2008.09.02 Tuesday

The Rose

詞・曲 Amanda McBroom 歌 Bette Midler
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