■ ■ ■ ペリドットさんお題
自分を嫌う、世界を嫌う
周りを嘲笑いながら
如何しようもないけど如何にかしましょう
自己嫌悪シンドローム
やっぱり私は私でしかなくって
「ねぇ、笑ってよ」
果てしなく透明な世界で
僕は何かを待っているけどそれが何かはわからない
死人のように
嘲笑の裏
黒に染まってしまいそうな白
はんぶんこ
「すきだー!」
「わたしはきらい」
凍った花
空が落ちる
ピンクの宇宙で恋をして
白い地獄に堕ちていく
サヨナラと呟いた唇でもう一度愛の言葉を紡いで
手を伸ばしてよ、今なら届くかもしれないから
天国と地獄の境目で彷徨って
友達と恋人の境界線って何処?
猫まっしぐら
月夜のノクターン
桜が咲くまであと少し
伝えたいのは別れの言葉よりも感謝の気持ち
巡る季節の真ん中で
壊す、壊れる
君を思い出すのは、月も凍ってしまいそうな夜
悪戯ラパン
存在理由と無意味な追求
ずっと走ってきたから少し休憩
脳内ファンタジスタ
スパークリングなブルー
カラフルパステルなマーブル
凍てついた空気の中で見つけた君は、
すべて笑顔のオブラートに包んで
君の不幸を僕は笑うよ
背筋伸ばしてこうぜ
愛故に息苦しいんだ
滅亡的世界観
「なに、喧嘩売ってんの?」
寄ってらっしゃい、見てらっしゃい
妄想空想幻想ワールド
この世の終わりは君と一緒に
あの日滅んだ僕の世界は
電話帳からサヨナラ
メモリー抹殺
ガシャン、と音がした
暇死しそう
謝らないよ
ノータイトルノータイム
たとえば目に映るもの全てがニセモノであっても
ようこそ、出口のない迷宮へ
いざ突き進め、青春という名の迷路を!
ワイドワールド
例えばそんな青春の日々
北風と自転車
ブラックリスト
潮風の思い出
Endless lovers
選択肢以外の答え
星と金平糖
「君って猫に似てるね!」
一筋の涙は雨に流されて
あの雲をカラスが通り過ぎたら
今日は厄日らしいです。
だってアイツは恋愛詐欺師
後悔と幸せを足して2で割って残ったのは後悔だけ
狂おしいほど君を愛してる
あぁ、僕は置いてかれたらしい
泣けば済むとでも?
どうせ笑えもしない
僕のことを好きになる予定は?
それは愛しい君だから
嫌なとことかも全部ひっくるめて君が好きだよ
リセットボタンは何処ですか
風に散って飛んで行け!
君が幸せならそれでいいから
間違いだらけの方程式
ケミカルコミュニケーション
心理的リアクタンス
明日も君といられたらいいのに
君の隣は僕じゃない誰か
最低限の涙なら
スノゥホワイト
恨んでなんかないよ、ただ・・・
この花の花言葉を知ってるかい?
永遠の愛を今此処に誓おう
影送り
僕の特等席
青空とカミヒコーキ
オレンジ色ラッキーディ!
右手に銃を、左手には虚しさを
手が冷たい人って心は温かいんだって
またこの季節が来た
拝啓、もう会えない君へ
あの頃は全てが輝いて見えていたのに
蜃気楼でもいいから
真紅の花束を君に
私って疫病神かも
大きな宇宙の小さな恋
あー、それは大変だ
君が好きなものは僕も大好きだよ
心電図に描かれたまっすぐな線は
明かりがないよ
月と星、君と僕
プラトニックバトル
劇的パラドックス
スバラシイ間抜け面
エレクトリカルパレード
くるくるぱー
好き好き好き、やっぱ嫌い
気持ちだけならいくらでも
読心術でも使えるの?
生きてる気がしないよ
追いかけるのは趣味じゃないの
「ホントに馬鹿だね、そういうとこも好きだけど」
嫌いじゃない≠好き
サヨナラ、僕が愛した人
ポッキーゲームしましょう。
どんな暗闇も君がいれば怖くなかったのに
甘いものはお好き?
夕陽に向かって猛ダッシュ!
もうやだ、死にそう
雨は好きだよ、涙を隠してくれるから。
如何してこうも上手くいかないんだろう
ホンネとタテマエ
血液型占い
待ち合わせはジャングルジムで
それでは夢の中でまた会いましょう。
死相出てるよ
蜉蝣を追いかけて
夏の幻想
ホルマリンに溺れる
君が俺のこと好きじゃないのは知ってるけど
夕焼に沈めば
私は論外ですか
ねぇ、なんで信じてくれないの
泣いていいよ、っていうか泣け
「あんたが死んでも泣かないけど私が死んだら絶対泣いてね」
その先の光を知っていたら
火葬以外でお願いします
気高キ王ハ此処ニ眠ル
大好きだよ、・・・ゴメン嘘。
凍てついた天使の翼
笑えねぇっ!
人魚姫に別れを告げて
空に手を伸ばした愚者はきっと僕だけじゃない
ルールブレイカーなハートブレイカー
愛々傘
失うことなど怖くない、だって僕は何にも持っていないから
空の果てで眠る
死への理想
ほっぺにチュ!
君のために永遠を唄うよ
だって君は今にも消えてしまいそうだから
大事なのは心の持ちようってこと
手首に残る確実な痛み、赤い色
向かい風も追い越して
それがアタシのアイデンティティ
ゆめうつつの温度差
バブルブルーな恋模様
ワールドエンド
死ぬまで、いや、死んでも
価値観の違いとか
花が散るのも運命ってこと
崖っぷち3mm
求めてるのはキレイ事よりリアリティー
涙の年間降水量
君に送る短いお話
自信に満ちた、どこか泣きそうな笑顔で
あと3秒あれば寝られるから
一歩でも踏み出したら確実に、堕ちる
荒野を飛ぶ蝶のように
最果ての唄
死んでも尚夢に見るのは
貴方のことを忘れて泡になってしまえたら
雪解け水を飲み干すように
待っててなんて言わない、私のことはもう忘れて
私は愛のために戦うわっ!
この剣を振れば全てが終わる
道化師という名の仮面
幾度目かの終わり
サヨナラを唄う
切れない刃物
偽物のぬくもりに永遠を夢見て
雨に消えれば
Remember love
宇宙最後の恋
夕陽と影踏み
Good-bye forever
君への愛が1トンならば君からの愛は1グラム
君と共有できるもの
共に十字架を背負う
ガラスの狼
氷の剣
小波を詰めた缶詰
「ちょっと地獄まで行ってくるね」
ラムネとビー玉
アイキャンフライ!
君が好きだと100回言えば届くかな
思い出は思い出であって「今」じゃないから
夏恋模様
恋愛心理ロジック
ハブとマングース
距離感クリティカル
「俺が君を買ってあげる」
サヨナラマーメイド
「何泣いてるの」「3秒前までタマネギ刻んでたんだよ」
螺子が足りない
貴方の心に爆弾を仕掛けました。
カキ氷が溶けちゃうよ
さぁ、死ぬか殺すか選んでよ。
死を運命だと詠うなら
それは憧れ、そして拒絶
この世界の半分は腐ってるんだよ
冷え切ったぬくもり
x=君、y=僕
「死んで詫びてよ」
意識と無意識の間
悲しみ色が漂ってる
君との時間は止まってしまったけど
覚めない夢の続きを見よう
海水に溶けゆく涙は誰のもの
「もしもーし、生きてますか?」
交換条件
死ぬまで、いや、死んでも
君を失う、世界が壊れる
「大丈夫だよ、・・・多分」
私がいいの?それとも、私でいいの?
太陽を撃ち落せ
古傷が痛み出した
恋愛後遺症
哀れな僕らを猫が見ていた
死に損ないのプライド
3分以内に終わらせて
「私が死んだら後追って死んでよ」
残念、君じゃ役不足。
それはもう過去の話
君が見てる世界は多分、すごく歪んでいるよ
笑って許して?
永久への理想、それは、甘く儚く美しい
求めたのは一瞬、失ったのは永遠
「大好きだよ、多分ね」
生きて返って来られたら
慈悲深き犯罪者
朽ちた涙と最期の笑顔
殺意のない殺人鬼
御伽話でも聞いてくかい?
空を掴んだ少年
この世は君が思ってるほど醜くはないけれど、僕が思ってるほど綺麗でもないんだ。
エビピラフとオムライス
全世界へ告ぐ
どうせ明日なんて巡ってこないのだから、せめて今だけ
冷たいゆびさき
君がいなくなってから、僕の世界はつまらないほど穏やかになった。
あの笑顔の意味が、今でもわからないんだ
コタツ同盟
真っ赤な世界に手を浸して
居場所をなくした青い鳥
あんたのこと好きだけど、なんか文句あんの?
寂しいときの唄
ファンファーレは聞こえない
寒いとは言ったけど、人肌で温めてとは言ってないから
ストーブの半径3メートルはあたしのテリトリーです
風と小鳥のオーケストラ
雪の中の1本の赤い花
愛情サプリメント
100回目の言葉
鎖を断ち切る勇気すら、生憎持ち合わせていないので
唇切れた
ほら、言ったでしょ?
貴方は今、笑ってますか
笑ってないで泣けばいいのに
鬱空
足跡をたどっていけば
ロケットに乗って逃げればいいのさ
ゴートゥーザヘヴン!
冬空花火
キミニサヨナラ
アストロロジー
無気力ディテクティブ
リップクリームと冬の空
闇鍋日和
苦く笑った
そこが檻だと気付かずに
来ないでって言ってるでしょ
白い世界の黒い僕
雪が降る満月の夜に
腐っているのは世界じゃなくて君の目だよ
静かに別れを唄う
月夜の子猫
真っ赤なほっぺは寒いから
片っぽずつの手袋
諸刃の剣
グッバイマイラヴァー
そして君はいなくなった
死ぬのも一緒、生まれ変わるのも一緒。
決着はあの世でつけよう
溺れてしまって楽になればいい
「あぁ、夢の世界はなんて甘美なんだろう!」
暗い部屋、すすり泣く声。
「簡単だよ」
騙し騙され騙し返して
明日に向かって大股一歩
残された時間は、もう僅かだった
仕方ない、なんて言い訳でしかないけど
崩れかけの橋を笑顔で渡る君
最初から最後まで、全部が嘘
この空のどっかに、きっと
なんであのとき、気付けなかったのだろう
後悔の枷と共に
「きっと君なら幸せになれるよ」
振り返ったら負けゲーム
黒い世界の白い君
貴方は神を信じますか?ちなみに私は信じません
ドキッ!
僕がついた嘘、全部本当になればいいのに
正直言って愛してます。
スーパーポジティブガール
ハイパーネガティブボーイ
鼓動のリズムに耳を澄ませて
愛してるという言葉が、こんなに便利なものだとは
君は笑顔で僕を殺す
雪のように溶けてしまって、後には何も残さないで
弾けろ青春真っ只中!
青空ペンキ
愛してると囁いたあとに、嘘だと笑って
「ねぇ、知ってるんでしょ?」
残酷なくちびるは塞いでしまおう
パーティーの後の静けさ
光と影の割合
度重なる不幸の果て
世界一愚かな君へ
別れの言葉なんて聞こえない
優しさだけが、真実じゃないんだ
愛だとか恋だとか明日のテストだとか
太陽に恋をした雪は、静かに溶けていきました。
「君のその瞳が好き。僕を真っ直ぐ映してくれるから」
薬で治せない病ほど、辛いものはないんだ
エロティックボイス
この気持ちだけポケットに入れて、旅に出てしまおうか
太陽の下で輝いていたのは、あの日のふたり
それはまるでスローモーションのように
咲く前に枯れた花を見て、君は涙を流した
君の幸運を、素直に喜べなくてごめんね。
甘くトロトロと広がっていくのは嫌悪と憎しみだった。
不幸者の宴
雨音ドロップ
「さぁ、閉幕だ」
届かなかった手紙は、心の中にそっと仕舞っておきましょう
過去なんてもう如何しようもない、明日に向かって走ってみろよ
3、2、1、予鈴が鳴った
ぷるるんくちびる
突き付けた拳
命知らずのカウントダウン
キレイ事など放棄せよ!
賢い子羊
色々キャンディー
「いい加減、自分が間違ってることに気付きなよ」
これじゃ、先に進めやしない
移り行く世界の中の、変わらない君
大切なもの、そうじゃないもの
「あ・い・し・て・る」
雪の季節が終わって、代わりに桜が空を舞う
妥協するのには、もう飽きたんだ。
地位も、名誉も、この命さえも差し出せる
ベラドンナをその口に
嬉しいときも悲しいときも、隣にいるのはいつも君
涙を流すということが、君にも出来たんだね
絶望を欲しないのなら、耳を塞いで目を閉じて
その手の先、何があっても後悔しない?
言葉という、感情のフィルター越しに
別れの言葉さえ口にせずに、君は笑った
「イッツ・ショータイム!」
そんなサプライズ
善と悪の境目
偶に眼鏡
君と僕の関係を絶つのには、鋏すら必要ない
君はただ、愛していると詠えばいいのさ
最初で最後の嘘
君は死んだ魚を飼っている
死んでしまった世界に手を振って
まるで呪文のように「大好きだよ」と
全ての歯車が狂えば、それは真実となる
Re:会いたい
「あぁ、血の味がする」
今、目が合った
ひとさじばかりの希望を君に
絶叫ダイブ
送り火
心地良い鎖の束縛
砕け散った明日の欠片
気狂い王子
流れ星を捕まえて、リボンをかけたら君にあげよう
春を拒む
生温い希望
甘くとろけた絶望
言ったもん勝ち!
失くして気付くエトセトラ
嘘塗れの真実
希望の歌を、僕は知らない
また、この場所から始めよう
ほら、月が堕ちてくるよ
目くるめく色恋模様
心の隙間を埋めてくれるような、そんな言葉を私にください
脳内フリーズ現象が起こっております、もう暫くお待ちください。
泡になって消えてしまえ
桜が咲いて恋が散る
諦めだって、時には肝心。
甘い夢、苦い現
目を開けてよ、世界はこんなにも綺麗なんだから
埋まらない空席
お昼寝日和な今日この頃
生きる理由がなくなったから死にたいと思った
「幻滅したよ」
後悔塗れの人生なんて、ない方がマシでしょ?
飄々星人
そして君は薄っぺらい笑みを僕に向けた
叶わぬ夢を語って
小さな小さな忘れ物
残酷なほど綺麗な、君。
負けることを恐れなければいいのさ
君のこと、好きでよかった
「泣きたいのはこっちだ」
僕がたどり着く先に、君の笑顔があればいい
薔薇の棘に毒はない
風化するこの気持ちに、どうか歯止めを
やっとの思いで掴んだものは、その辺にある小石だった
それを希望と呼んでもいいですか
世界崩壊劇場
頭上注意!
笑うべきときは笑って泣くべきときは泣けばいい
儚く散っていったとしても
どうか笑顔で手を振って
ただその一言が聞きたかった
僕が君を海に沈めて、そして手を差し伸べてあげようか
いつも背中に時限爆弾
君がいない世界なんて滅んでしまえ
雨降りメトロポリス
恋愛不条理論説
まわるまわるビニール傘
春を運ぶ君の自転車
行き倒れの愛情
「いい加減気付けよ」
明日を壊して、また昨日を作り直す
嘆くよりも進め
たった1枚の写真、たった1度だけの笑顔
最低最悪エンカウンター
死にたくなったらいつでも言って、僕が殺してあげるから
好きになりたくなかったのに
うちの部活の幽霊さん
「君が好きだよ、絞め殺してやりたいくらい!」
回れ、巡れ、そして朽ちろ
さぁ、そのナイフで僕を殺して
「次の授業、サボっちゃう?」
君の前に立つ僕は、如何してこうも格好が悪いのか
君の泣き顔が見たいんだ
屋上、君、イチゴオレ
屍にばかり出会う日
時計を逆さに回したら
鋭いナイフの柄の部分
チャリンコライダー!
「歯、食い縛って」
花には水を、鳥には空を、そして君には絶望を
笑っちゃうほど惨めな君へ
欲しいのならあげるよ、全部。
反動衝動騒動は凶暴
「自惚れるな」
その喉が嗄れるまで、僕のために歌え
死人の笑顔
快活に恐喝
夢に沈んで、僕は溺死
「どんなプレイだよ!」
滅べよ世界
愛は幻想、恋は空想
「しくじった!」
君の顔にモザイク
「おいで」
夏休み計画
生温い風と扇風機
コンビニに入る理由なんて涼しいからでしょ
夏、祭り、花火、君は浴衣ではしゃいでる
あんなに好きだったのに、残ったのは虚しさだけ
ホテル直行便
絡め合った指の温度すら忘れてしまった
線香花火が消えるまで
ある夏のキセキ
ずっとずっと、この先も
秒殺で悩殺
そんな辛い別れ、あってたまるか
認めない、絶対に
「お願い、待ってよ」
夢へと消えるその前に
走る自転車、夜風が涙をさらって
あの日の思いはゴミ箱へ
また次の夏まで
どうぞ殺して
切捨御免
だって好きなんだもん
秋の始まり
末期症状の極み
サヨナラのタイミング
LOVE or LIKE
ただがむしゃらに叫んでた
只今我道爆進中
世にも可哀想な私と最低最悪なアンタ
強引グマイウェイ!
笑顔でグッバイ
乾燥帯
君と僕の温度差
もうすでに過去形
生きてる理由、死にたい理由
無音の夕方5時10分
追い付けない距離
「あぁ、情けない」
そういう運命なのさ、諦めなよ
星の夜空、この世で君とふたりきり
君の目死んだ目
周りを嘲笑いながら
如何しようもないけど如何にかしましょう
自己嫌悪シンドローム
やっぱり私は私でしかなくって
「ねぇ、笑ってよ」
果てしなく透明な世界で
僕は何かを待っているけどそれが何かはわからない
死人のように
嘲笑の裏
黒に染まってしまいそうな白
はんぶんこ
「すきだー!」
「わたしはきらい」
凍った花
空が落ちる
ピンクの宇宙で恋をして
白い地獄に堕ちていく
サヨナラと呟いた唇でもう一度愛の言葉を紡いで
手を伸ばしてよ、今なら届くかもしれないから
天国と地獄の境目で彷徨って
友達と恋人の境界線って何処?
猫まっしぐら
月夜のノクターン
桜が咲くまであと少し
伝えたいのは別れの言葉よりも感謝の気持ち
巡る季節の真ん中で
壊す、壊れる
君を思い出すのは、月も凍ってしまいそうな夜
悪戯ラパン
存在理由と無意味な追求
ずっと走ってきたから少し休憩
脳内ファンタジスタ
スパークリングなブルー
カラフルパステルなマーブル
凍てついた空気の中で見つけた君は、
すべて笑顔のオブラートに包んで
君の不幸を僕は笑うよ
背筋伸ばしてこうぜ
愛故に息苦しいんだ
滅亡的世界観
「なに、喧嘩売ってんの?」
寄ってらっしゃい、見てらっしゃい
妄想空想幻想ワールド
この世の終わりは君と一緒に
あの日滅んだ僕の世界は
電話帳からサヨナラ
メモリー抹殺
ガシャン、と音がした
暇死しそう
謝らないよ
ノータイトルノータイム
たとえば目に映るもの全てがニセモノであっても
ようこそ、出口のない迷宮へ
いざ突き進め、青春という名の迷路を!
ワイドワールド
例えばそんな青春の日々
北風と自転車
ブラックリスト
潮風の思い出
Endless lovers
選択肢以外の答え
星と金平糖
「君って猫に似てるね!」
一筋の涙は雨に流されて
あの雲をカラスが通り過ぎたら
今日は厄日らしいです。
だってアイツは恋愛詐欺師
後悔と幸せを足して2で割って残ったのは後悔だけ
狂おしいほど君を愛してる
あぁ、僕は置いてかれたらしい
泣けば済むとでも?
どうせ笑えもしない
僕のことを好きになる予定は?
それは愛しい君だから
嫌なとことかも全部ひっくるめて君が好きだよ
リセットボタンは何処ですか
風に散って飛んで行け!
君が幸せならそれでいいから
間違いだらけの方程式
ケミカルコミュニケーション
心理的リアクタンス
明日も君といられたらいいのに
君の隣は僕じゃない誰か
最低限の涙なら
スノゥホワイト
恨んでなんかないよ、ただ・・・
この花の花言葉を知ってるかい?
永遠の愛を今此処に誓おう
影送り
僕の特等席
青空とカミヒコーキ
オレンジ色ラッキーディ!
右手に銃を、左手には虚しさを
手が冷たい人って心は温かいんだって
またこの季節が来た
拝啓、もう会えない君へ
あの頃は全てが輝いて見えていたのに
蜃気楼でもいいから
真紅の花束を君に
私って疫病神かも
大きな宇宙の小さな恋
あー、それは大変だ
君が好きなものは僕も大好きだよ
心電図に描かれたまっすぐな線は
明かりがないよ
月と星、君と僕
プラトニックバトル
劇的パラドックス
スバラシイ間抜け面
エレクトリカルパレード
くるくるぱー
好き好き好き、やっぱ嫌い
気持ちだけならいくらでも
読心術でも使えるの?
生きてる気がしないよ
追いかけるのは趣味じゃないの
「ホントに馬鹿だね、そういうとこも好きだけど」
嫌いじゃない≠好き
サヨナラ、僕が愛した人
ポッキーゲームしましょう。
どんな暗闇も君がいれば怖くなかったのに
甘いものはお好き?
夕陽に向かって猛ダッシュ!
もうやだ、死にそう
雨は好きだよ、涙を隠してくれるから。
如何してこうも上手くいかないんだろう
ホンネとタテマエ
血液型占い
待ち合わせはジャングルジムで
それでは夢の中でまた会いましょう。
死相出てるよ
蜉蝣を追いかけて
夏の幻想
ホルマリンに溺れる
君が俺のこと好きじゃないのは知ってるけど
夕焼に沈めば
私は論外ですか
ねぇ、なんで信じてくれないの
泣いていいよ、っていうか泣け
「あんたが死んでも泣かないけど私が死んだら絶対泣いてね」
その先の光を知っていたら
火葬以外でお願いします
気高キ王ハ此処ニ眠ル
大好きだよ、・・・ゴメン嘘。
凍てついた天使の翼
笑えねぇっ!
人魚姫に別れを告げて
空に手を伸ばした愚者はきっと僕だけじゃない
ルールブレイカーなハートブレイカー
愛々傘
失うことなど怖くない、だって僕は何にも持っていないから
空の果てで眠る
死への理想
ほっぺにチュ!
君のために永遠を唄うよ
だって君は今にも消えてしまいそうだから
大事なのは心の持ちようってこと
手首に残る確実な痛み、赤い色
向かい風も追い越して
それがアタシのアイデンティティ
ゆめうつつの温度差
バブルブルーな恋模様
ワールドエンド
死ぬまで、いや、死んでも
価値観の違いとか
花が散るのも運命ってこと
崖っぷち3mm
求めてるのはキレイ事よりリアリティー
涙の年間降水量
君に送る短いお話
自信に満ちた、どこか泣きそうな笑顔で
あと3秒あれば寝られるから
一歩でも踏み出したら確実に、堕ちる
荒野を飛ぶ蝶のように
最果ての唄
死んでも尚夢に見るのは
貴方のことを忘れて泡になってしまえたら
雪解け水を飲み干すように
待っててなんて言わない、私のことはもう忘れて
私は愛のために戦うわっ!
この剣を振れば全てが終わる
道化師という名の仮面
幾度目かの終わり
サヨナラを唄う
切れない刃物
偽物のぬくもりに永遠を夢見て
雨に消えれば
Remember love
宇宙最後の恋
夕陽と影踏み
Good-bye forever
君への愛が1トンならば君からの愛は1グラム
君と共有できるもの
共に十字架を背負う
ガラスの狼
氷の剣
小波を詰めた缶詰
「ちょっと地獄まで行ってくるね」
ラムネとビー玉
アイキャンフライ!
君が好きだと100回言えば届くかな
思い出は思い出であって「今」じゃないから
夏恋模様
恋愛心理ロジック
ハブとマングース
距離感クリティカル
「俺が君を買ってあげる」
サヨナラマーメイド
「何泣いてるの」「3秒前までタマネギ刻んでたんだよ」
螺子が足りない
貴方の心に爆弾を仕掛けました。
カキ氷が溶けちゃうよ
さぁ、死ぬか殺すか選んでよ。
死を運命だと詠うなら
それは憧れ、そして拒絶
この世界の半分は腐ってるんだよ
冷え切ったぬくもり
x=君、y=僕
「死んで詫びてよ」
意識と無意識の間
悲しみ色が漂ってる
君との時間は止まってしまったけど
覚めない夢の続きを見よう
海水に溶けゆく涙は誰のもの
「もしもーし、生きてますか?」
交換条件
死ぬまで、いや、死んでも
君を失う、世界が壊れる
「大丈夫だよ、・・・多分」
私がいいの?それとも、私でいいの?
太陽を撃ち落せ
古傷が痛み出した
恋愛後遺症
哀れな僕らを猫が見ていた
死に損ないのプライド
3分以内に終わらせて
「私が死んだら後追って死んでよ」
残念、君じゃ役不足。
それはもう過去の話
君が見てる世界は多分、すごく歪んでいるよ
笑って許して?
永久への理想、それは、甘く儚く美しい
求めたのは一瞬、失ったのは永遠
「大好きだよ、多分ね」
生きて返って来られたら
慈悲深き犯罪者
朽ちた涙と最期の笑顔
殺意のない殺人鬼
御伽話でも聞いてくかい?
空を掴んだ少年
この世は君が思ってるほど醜くはないけれど、僕が思ってるほど綺麗でもないんだ。
エビピラフとオムライス
全世界へ告ぐ
どうせ明日なんて巡ってこないのだから、せめて今だけ
冷たいゆびさき
君がいなくなってから、僕の世界はつまらないほど穏やかになった。
あの笑顔の意味が、今でもわからないんだ
コタツ同盟
真っ赤な世界に手を浸して
居場所をなくした青い鳥
あんたのこと好きだけど、なんか文句あんの?
寂しいときの唄
ファンファーレは聞こえない
寒いとは言ったけど、人肌で温めてとは言ってないから
ストーブの半径3メートルはあたしのテリトリーです
風と小鳥のオーケストラ
雪の中の1本の赤い花
愛情サプリメント
100回目の言葉
鎖を断ち切る勇気すら、生憎持ち合わせていないので
唇切れた
ほら、言ったでしょ?
貴方は今、笑ってますか
笑ってないで泣けばいいのに
鬱空
足跡をたどっていけば
ロケットに乗って逃げればいいのさ
ゴートゥーザヘヴン!
冬空花火
キミニサヨナラ
アストロロジー
無気力ディテクティブ
リップクリームと冬の空
闇鍋日和
苦く笑った
そこが檻だと気付かずに
来ないでって言ってるでしょ
白い世界の黒い僕
雪が降る満月の夜に
腐っているのは世界じゃなくて君の目だよ
静かに別れを唄う
月夜の子猫
真っ赤なほっぺは寒いから
片っぽずつの手袋
諸刃の剣
グッバイマイラヴァー
そして君はいなくなった
死ぬのも一緒、生まれ変わるのも一緒。
決着はあの世でつけよう
溺れてしまって楽になればいい
「あぁ、夢の世界はなんて甘美なんだろう!」
暗い部屋、すすり泣く声。
「簡単だよ」
騙し騙され騙し返して
明日に向かって大股一歩
残された時間は、もう僅かだった
仕方ない、なんて言い訳でしかないけど
崩れかけの橋を笑顔で渡る君
最初から最後まで、全部が嘘
この空のどっかに、きっと
なんであのとき、気付けなかったのだろう
後悔の枷と共に
「きっと君なら幸せになれるよ」
振り返ったら負けゲーム
黒い世界の白い君
貴方は神を信じますか?ちなみに私は信じません
ドキッ!
僕がついた嘘、全部本当になればいいのに
正直言って愛してます。
スーパーポジティブガール
ハイパーネガティブボーイ
鼓動のリズムに耳を澄ませて
愛してるという言葉が、こんなに便利なものだとは
君は笑顔で僕を殺す
雪のように溶けてしまって、後には何も残さないで
弾けろ青春真っ只中!
青空ペンキ
愛してると囁いたあとに、嘘だと笑って
「ねぇ、知ってるんでしょ?」
残酷なくちびるは塞いでしまおう
パーティーの後の静けさ
光と影の割合
度重なる不幸の果て
世界一愚かな君へ
別れの言葉なんて聞こえない
優しさだけが、真実じゃないんだ
愛だとか恋だとか明日のテストだとか
太陽に恋をした雪は、静かに溶けていきました。
「君のその瞳が好き。僕を真っ直ぐ映してくれるから」
薬で治せない病ほど、辛いものはないんだ
エロティックボイス
この気持ちだけポケットに入れて、旅に出てしまおうか
太陽の下で輝いていたのは、あの日のふたり
それはまるでスローモーションのように
咲く前に枯れた花を見て、君は涙を流した
君の幸運を、素直に喜べなくてごめんね。
甘くトロトロと広がっていくのは嫌悪と憎しみだった。
不幸者の宴
雨音ドロップ
「さぁ、閉幕だ」
届かなかった手紙は、心の中にそっと仕舞っておきましょう
過去なんてもう如何しようもない、明日に向かって走ってみろよ
3、2、1、予鈴が鳴った
ぷるるんくちびる
突き付けた拳
命知らずのカウントダウン
キレイ事など放棄せよ!
賢い子羊
色々キャンディー
「いい加減、自分が間違ってることに気付きなよ」
これじゃ、先に進めやしない
移り行く世界の中の、変わらない君
大切なもの、そうじゃないもの
「あ・い・し・て・る」
雪の季節が終わって、代わりに桜が空を舞う
妥協するのには、もう飽きたんだ。
地位も、名誉も、この命さえも差し出せる
ベラドンナをその口に
嬉しいときも悲しいときも、隣にいるのはいつも君
涙を流すということが、君にも出来たんだね
絶望を欲しないのなら、耳を塞いで目を閉じて
その手の先、何があっても後悔しない?
言葉という、感情のフィルター越しに
別れの言葉さえ口にせずに、君は笑った
「イッツ・ショータイム!」
そんなサプライズ
善と悪の境目
偶に眼鏡
君と僕の関係を絶つのには、鋏すら必要ない
君はただ、愛していると詠えばいいのさ
最初で最後の嘘
君は死んだ魚を飼っている
死んでしまった世界に手を振って
まるで呪文のように「大好きだよ」と
全ての歯車が狂えば、それは真実となる
Re:会いたい
「あぁ、血の味がする」
今、目が合った
ひとさじばかりの希望を君に
絶叫ダイブ
送り火
心地良い鎖の束縛
砕け散った明日の欠片
気狂い王子
流れ星を捕まえて、リボンをかけたら君にあげよう
春を拒む
生温い希望
甘くとろけた絶望
言ったもん勝ち!
失くして気付くエトセトラ
嘘塗れの真実
希望の歌を、僕は知らない
また、この場所から始めよう
ほら、月が堕ちてくるよ
目くるめく色恋模様
心の隙間を埋めてくれるような、そんな言葉を私にください
脳内フリーズ現象が起こっております、もう暫くお待ちください。
泡になって消えてしまえ
桜が咲いて恋が散る
諦めだって、時には肝心。
甘い夢、苦い現
目を開けてよ、世界はこんなにも綺麗なんだから
埋まらない空席
お昼寝日和な今日この頃
生きる理由がなくなったから死にたいと思った
「幻滅したよ」
後悔塗れの人生なんて、ない方がマシでしょ?
飄々星人
そして君は薄っぺらい笑みを僕に向けた
叶わぬ夢を語って
小さな小さな忘れ物
残酷なほど綺麗な、君。
負けることを恐れなければいいのさ
君のこと、好きでよかった
「泣きたいのはこっちだ」
僕がたどり着く先に、君の笑顔があればいい
薔薇の棘に毒はない
風化するこの気持ちに、どうか歯止めを
やっとの思いで掴んだものは、その辺にある小石だった
それを希望と呼んでもいいですか
世界崩壊劇場
頭上注意!
笑うべきときは笑って泣くべきときは泣けばいい
儚く散っていったとしても
どうか笑顔で手を振って
ただその一言が聞きたかった
僕が君を海に沈めて、そして手を差し伸べてあげようか
いつも背中に時限爆弾
君がいない世界なんて滅んでしまえ
雨降りメトロポリス
恋愛不条理論説
まわるまわるビニール傘
春を運ぶ君の自転車
行き倒れの愛情
「いい加減気付けよ」
明日を壊して、また昨日を作り直す
嘆くよりも進め
たった1枚の写真、たった1度だけの笑顔
最低最悪エンカウンター
死にたくなったらいつでも言って、僕が殺してあげるから
好きになりたくなかったのに
うちの部活の幽霊さん
「君が好きだよ、絞め殺してやりたいくらい!」
回れ、巡れ、そして朽ちろ
さぁ、そのナイフで僕を殺して
「次の授業、サボっちゃう?」
君の前に立つ僕は、如何してこうも格好が悪いのか
君の泣き顔が見たいんだ
屋上、君、イチゴオレ
屍にばかり出会う日
時計を逆さに回したら
鋭いナイフの柄の部分
チャリンコライダー!
「歯、食い縛って」
花には水を、鳥には空を、そして君には絶望を
笑っちゃうほど惨めな君へ
欲しいのならあげるよ、全部。
反動衝動騒動は凶暴
「自惚れるな」
その喉が嗄れるまで、僕のために歌え
死人の笑顔
快活に恐喝
夢に沈んで、僕は溺死
「どんなプレイだよ!」
滅べよ世界
愛は幻想、恋は空想
「しくじった!」
君の顔にモザイク
「おいで」
夏休み計画
生温い風と扇風機
コンビニに入る理由なんて涼しいからでしょ
夏、祭り、花火、君は浴衣ではしゃいでる
あんなに好きだったのに、残ったのは虚しさだけ
ホテル直行便
絡め合った指の温度すら忘れてしまった
線香花火が消えるまで
ある夏のキセキ
ずっとずっと、この先も
秒殺で悩殺
そんな辛い別れ、あってたまるか
認めない、絶対に
「お願い、待ってよ」
夢へと消えるその前に
走る自転車、夜風が涙をさらって
あの日の思いはゴミ箱へ
また次の夏まで
どうぞ殺して
切捨御免
だって好きなんだもん
秋の始まり
末期症状の極み
サヨナラのタイミング
LOVE or LIKE
ただがむしゃらに叫んでた
只今我道爆進中
世にも可哀想な私と最低最悪なアンタ
強引グマイウェイ!
笑顔でグッバイ
乾燥帯
君と僕の温度差
もうすでに過去形
生きてる理由、死にたい理由
無音の夕方5時10分
追い付けない距離
「あぁ、情けない」
そういう運命なのさ、諦めなよ
星の夜空、この世で君とふたりきり
君の目死んだ目
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