■ ■ ■ 2冊ノート術
ちょっと前の「日経アソシエ」がノート術特集だったので購入していたのですが。
A5バインダーを使う・・・ということを前提に、再度広げてみました。
そこで、気になったのが放送作家さんの「2冊ノート術」というもの。
1軍ノート、2軍ノートと2種類を使い、2軍はネタなどをどんどん書いていき、それを見ながら1軍ノートで企画を纏めていくというやり方。
これ、私がやりたいものに似ているのかも。
1軍がA5バインダーで、2軍がメモ用紙。走り書きなんかはメモ用紙で、それをルーズリーフに写しながらまとめ・追記なんかをして、A5バインダーに挟む。
2軍をメモパッドやノートにしないのは、職場の関係上。
趣味の創作用なわけだから、仕事中にそんなノートをでんっと机に広げておくわけにはいかない。
でも、仕事中って、ふっとネタがよぎるものなのですよ(笑)
なので、私はいつもノートパソコンの下にメモ用紙を1枚滑り込ませております。「あ!」って時には、手前に引いて走り書き。終業後、メモ用紙をクリアホルダに挟んで持ち帰ります。
「情報は〜」とか、「見える化」とか、1冊に何でも全部時系列に書く・・・というノート術もあります。
これはこれで便利ですが。小説のネタ帳とする場合は、情報が分散してしまうのが不便です。以前、リングノートやMOLESKINEを使っていた時は、ページ番号をふっておいて「続きは○ページ」などとメモしたりもしてました。
A5バインダーを使う・・・ということを前提に、再度広げてみました。
そこで、気になったのが放送作家さんの「2冊ノート術」というもの。
1軍ノート、2軍ノートと2種類を使い、2軍はネタなどをどんどん書いていき、それを見ながら1軍ノートで企画を纏めていくというやり方。
これ、私がやりたいものに似ているのかも。
1軍がA5バインダーで、2軍がメモ用紙。走り書きなんかはメモ用紙で、それをルーズリーフに写しながらまとめ・追記なんかをして、A5バインダーに挟む。
2軍をメモパッドやノートにしないのは、職場の関係上。
趣味の創作用なわけだから、仕事中にそんなノートをでんっと机に広げておくわけにはいかない。
でも、仕事中って、ふっとネタがよぎるものなのですよ(笑)
なので、私はいつもノートパソコンの下にメモ用紙を1枚滑り込ませております。「あ!」って時には、手前に引いて走り書き。終業後、メモ用紙をクリアホルダに挟んで持ち帰ります。
「情報は〜」とか、「見える化」とか、1冊に何でも全部時系列に書く・・・というノート術もあります。
これはこれで便利ですが。小説のネタ帳とする場合は、情報が分散してしまうのが不便です。以前、リングノートやMOLESKINEを使っていた時は、ページ番号をふっておいて「続きは○ページ」などとメモしたりもしてました。
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