■ ■ ■ エナメルさまお題
そろそろさよなら
いつまでたってもあの日のままで
チョコレートはもう溶けてしまった
いつになったらにんげんになれるのか
嘘はどっち?
コップ一杯の狂気
ちっぽけな祈りの言葉と
あの色が消えるまで
儚いものの例え
無垢な毒
夜空に星は輝かないけど
甘く、とろけるような
緩やかで穏やかな痛み
臆病で、壊したがり
救いがあると思ってはいけない
さよならのときにきみはいらない
右腕は甘い味
はじまりもおわりもだれもしらない
飛び立つように舞い上がる
愛は三分間
君の羽根借りて飛んでいく
優しすぎるのは冷たすぎるから
スローモーションで死は降りそそぐ
絡まり合った糸をゆっくりと解くように
そしてピーターパンは君の元へ
うつろいゆめみてきえていくもの
ぼくら、魚のように離れないから
ぼくら、魚のようには、なれないから
ろくでなしのカーニバル
あまくてやわらかくてすぐにさよなら
赤い絵の具でつぎ足して
いとしさで世界が傾ぎそうなほど
かなしみを降らせるその腕が
艶やかな夏の終わり
いつか夢に見たようにはかなく
午後3時の眠り
愛ではないと知っている
遠くの誰かのはなし
そのまま夢みてて
よくある孤独
泣いて許して
白いドレスに惨めなローズ
カーテンの白に呑まれて
マリア様は眠いらしい
目は飾り
横たわる絶望
しあわせが通り過ぎたあと
彼女はそう言って笑ったので
片足立ちのピンク
蛇口は壊れてしまったから
ぼく達の赤い糸はほどけてしまう
不自由な白
夜を渡る紫
ただの透明
ぼくを許してくれないといい
拝啓 ぼくの魔法使いさま
ティーカップの底で死ぬ
ろくでなしの海
白い器とナイフとフォーク
青に隠れるふたり
紛れもない朝
首を刎ねてそれでおしまい
さよならの儀式
君の中の海
真夏のように死ぬ
浮き輪は沈んで
記憶は四方からほどけていく
ぼくの胃の中でずっと眠ってる
泣きじゃくって殴ってみせろ
どぶ川に捨てた恋拾っておいでよ
人から転がり落ちる
欲望にキス
これからさみしい3分間
指切りさよなら
不幸をにぎりしめて
エリーゼはぼくのために
いとおしむように目を閉じて
匂いたつ白
きみの影踏み
どんなに願っても刃物にしかなれない
月を融かすように
星を埋めるように
秒針が止まるまで
つめさきのいばら
縫い合わされていくその下でざわめく
ぼくはまだ君を傷つけたい
やさしくてあまい純粋な凶器
愉快なティガーショータイム
死にかけの遠い夜
小鳥たちは鼻で笑う
殺意の砂糖漬け
有刺鉄線の赤い糸
あのひのぼくよ、おぼえているか
グッバイ・レディ
雨を噛む
愛の崇拝
ドーナツの輪の真ん中から考える
異常な和音
いねむりのいのり
あいしてるが手の中で転ぶ
翌日の魔法使い
喪服だらけの部屋
首から下だけのほんとう
さよならは遠すぎて、やっぱり聞こえない
神様のいない夜
白濁としたやさしさに
あなたの愛したあと
うつぶせの時間
たとえば破るための約束でも
つないだ糸はいつだって切れてしまう
最果てまでの絶対的な3センチ
星を孕む
フライングナイフ
いつまでも泣けばいいし、傷つけばいい
ケチャップをつけたキス
うわついた指の記憶
足元からはがれ落ちる君の気配
心臓から一番遠いこの愛に
あなたの悲劇
心臓のかたち
君が傷口に沁みる
濁音の世界
しあわせな裏の裏
これは愛だとぼくだけが知ってる
君にするキスはすこしせつない
右手ははじめから疑ってる
どしゃぶりの真ん中で
なし崩しの夜
つまらなくてありきたりな本音
呑み込む前の熱
控えめな滲み
捉まえる度に遠回り
ひみつは落とし穴の中
にせものらしく笑ってみせて
そうぼくの頭はチョコレートでできてる
不確かな真夜中
真昼の行進
めくるめく暴走
夢見がちな論争
おりこうなくちびるに眠る
相対する嫌悪
死ぬべきは恋
この夜は君にあげる
つま先立ちの襲撃
またねもいつかもさようなら
誘惑のスイートタイム
白い手は君にのばされる
センチメンタルは夜に泣く
自己嫌悪のキスは血の味がする
おままごとにはやさしさを
笑った人から舞台の上へ
ぐしゃっと丸めて捨ててしまいたい、こんな感情は
0にかけるぼくの願い
あなたのいらないもの
いつかどこかで会えないまま
意味はずっと一人のためだけに
ほぼ確かの誤算
えげつない晩餐
悪趣味な黙祷
察するべきは不誠実なその感情
愛も憎悪も白い皿の上
裸足じゃ席は外せない
今日にとって代わる明日
かなしみだけが後に残ってしまう
密やかな夜の神様
ゆううつは星を降らす
あなただけよい夢を
尽くせば幽か
彼方なる火をつけて
終わりはしらず
愛は少なめに
あなたのいないふり
飼い殺しの嘘
銀色の夜で待つ
絶望ぐらいなら連れて歩ける
そこにある毒
彼女について
白々しいのはどっちもどっち
ふたりの隙間を埋める溝
お詫びしなくちゃいけないことがひとつあります
嘘をついても正しいままで
瞼の裏で横を向いてて
一瞬だけなら目をつむるだけ
このままで、このままなら
押し出された愛の形
立ち尽くすまでの時間
白線上のワルツ
傷付くまでの範囲内
呼ぶ声に交る熱
求める日々の後に
暮れる日に沈む
純情を真似るふり
黙祷に捧げる蜜
なるべく遠くの夜を掴め
いつか、いつまで、その速さで
後ろめたさに似た安堵
欲が無いならそれまで
こちら側の心
羞恥心にキスして
もしかしたらあったかもしれないいくつかのこと
ご機嫌麗しい右の頬
奇跡を手にしたその腕に
ただ頷いてくれればいい
甘えちゃって泣いちゃって
果てはしないこどもの世界で
青春の青に溶けたい感じ
どちらかというと卑怯だと罵ってほしい
世界は美しく
地を這う自由
使えないし報われない
間違いは踏みにじって
乾ききった唇にて
好きも嫌いもご自由に
いつか夜が来る時
しあわせを夢見る光に
君に懐く雨
裏切る血など最初からありはしないのに
愛は頬に宿る
跪いたら笑ってごらん
泣いたら泣いたでそれはそれで
生まれてからずっと爪は研いである
いじらしく歪むくちびる
つたない目隠し
3、2、1で嘘をつこう
甘いだけでは
誰の所為でもあなたの所為でも
ただしいあなた
まだ騙されているままで
回数制限のやさしさ
君に捧げる時間
濁音の闇に捨てておいで
逃げ出したながれ星
濁った星に祈りをこめて
冷たさが君を遠ざけていく
まぼろしを追うふりをした
遠ざかる季節に面影はなし
永遠の追いかけっこ
光は指の先に
最後に残る空白に口付けて
出し惜しむのももう間もなく
落ちる瞼にためらいはいらない
あなたの血の色が私と同じだったらとても素敵
ねだって欲しがるなら奪ってあげるのに
背中を撫でまわす君の言葉
恥じらいはあやふやなまま
嘘を飼い慣らすてのひら
その感情と眠ったまま
うつくしさを指でなぞる崇拝
同じ春を踏む
使い捨ての三分間
君のために揺れていたかった
終了の仕方しか考えてないくせにね
交われない僕と明日
まだ知らないだけ
君が溶かす夜でも
色違いの誘惑
交わる熱も少しずつ冷めていく
ほらねやっぱりね
罪ばかりの密
侘びしい夜
ゆめもまぼろしの類い
絶えはしないけど耐えられない
さびしい気配
呼んで欲しいのはあなただけ
もどかしい手を放り出す
糸は一途に
何でもいいし何度でもいい
今だけは過去の日々
この感情を手にとって
もっと奥の爪の先まで
熱くて冷たい寒くて泣きたい
秘密のままで教えてほしい
好きな人でも意味もないけど
呼ばれて飛び出し注意
君のため僕のため
お手はおかわり、おあずけはなし
くり返しは永遠に続かない
理想的なまぼろし
きっと忘れてしまうから
愛の言葉は制限中
だっていつだってわからない
君が馬鹿だった時も
目隠し滲んで笑ってしまうね
スカーレットの子守歌
君なら幸せだと思う
はじまりの中の赤
救いと希望はいつでもいない
絶望はお留守番
ついではいで腐敗
君に光に死に絶える
この恋をどうか持っていかないで
バッドエンドのサイレンが鳴る
つまりはただの進入禁止
君もいろいろ人生いいことなんかないね
次はまぼろしの隣で
むせていく劣情
宵は待ちぶせ
知ってる匂いと知らない人
いたずらに迷子
君はどこかに行けばいいのに
満ちて欠ける一瞬
身勝手な季節
永遠の中でもがくほど
くるくる包まって閉じこめて
すきま風の体温
空中で持てはやす赤い糸
昨日は埋めたて
残夏は君の面影
白紙の純情によろめいて
足跡から不幸の芽が出る
運命の当たりくじ
さよならの下に涙が溜まる
これが愛なら君はいらない
指はからまって離れがたい
ガラスを抱いてカラスと心中
いつまでたってもあの日のままで
チョコレートはもう溶けてしまった
いつになったらにんげんになれるのか
嘘はどっち?
コップ一杯の狂気
ちっぽけな祈りの言葉と
あの色が消えるまで
儚いものの例え
無垢な毒
夜空に星は輝かないけど
甘く、とろけるような
緩やかで穏やかな痛み
臆病で、壊したがり
救いがあると思ってはいけない
さよならのときにきみはいらない
右腕は甘い味
はじまりもおわりもだれもしらない
飛び立つように舞い上がる
愛は三分間
君の羽根借りて飛んでいく
優しすぎるのは冷たすぎるから
スローモーションで死は降りそそぐ
絡まり合った糸をゆっくりと解くように
そしてピーターパンは君の元へ
うつろいゆめみてきえていくもの
ぼくら、魚のように離れないから
ぼくら、魚のようには、なれないから
ろくでなしのカーニバル
あまくてやわらかくてすぐにさよなら
赤い絵の具でつぎ足して
いとしさで世界が傾ぎそうなほど
かなしみを降らせるその腕が
艶やかな夏の終わり
いつか夢に見たようにはかなく
午後3時の眠り
愛ではないと知っている
遠くの誰かのはなし
そのまま夢みてて
よくある孤独
泣いて許して
白いドレスに惨めなローズ
カーテンの白に呑まれて
マリア様は眠いらしい
目は飾り
横たわる絶望
しあわせが通り過ぎたあと
彼女はそう言って笑ったので
片足立ちのピンク
蛇口は壊れてしまったから
ぼく達の赤い糸はほどけてしまう
不自由な白
夜を渡る紫
ただの透明
ぼくを許してくれないといい
拝啓 ぼくの魔法使いさま
ティーカップの底で死ぬ
ろくでなしの海
白い器とナイフとフォーク
青に隠れるふたり
紛れもない朝
首を刎ねてそれでおしまい
さよならの儀式
君の中の海
真夏のように死ぬ
浮き輪は沈んで
記憶は四方からほどけていく
ぼくの胃の中でずっと眠ってる
泣きじゃくって殴ってみせろ
どぶ川に捨てた恋拾っておいでよ
人から転がり落ちる
欲望にキス
これからさみしい3分間
指切りさよなら
不幸をにぎりしめて
エリーゼはぼくのために
いとおしむように目を閉じて
匂いたつ白
きみの影踏み
どんなに願っても刃物にしかなれない
月を融かすように
星を埋めるように
秒針が止まるまで
つめさきのいばら
縫い合わされていくその下でざわめく
ぼくはまだ君を傷つけたい
やさしくてあまい純粋な凶器
愉快なティガーショータイム
死にかけの遠い夜
小鳥たちは鼻で笑う
殺意の砂糖漬け
有刺鉄線の赤い糸
あのひのぼくよ、おぼえているか
グッバイ・レディ
雨を噛む
愛の崇拝
ドーナツの輪の真ん中から考える
異常な和音
いねむりのいのり
あいしてるが手の中で転ぶ
翌日の魔法使い
喪服だらけの部屋
首から下だけのほんとう
さよならは遠すぎて、やっぱり聞こえない
神様のいない夜
白濁としたやさしさに
あなたの愛したあと
うつぶせの時間
たとえば破るための約束でも
つないだ糸はいつだって切れてしまう
最果てまでの絶対的な3センチ
星を孕む
フライングナイフ
いつまでも泣けばいいし、傷つけばいい
ケチャップをつけたキス
うわついた指の記憶
足元からはがれ落ちる君の気配
心臓から一番遠いこの愛に
あなたの悲劇
心臓のかたち
君が傷口に沁みる
濁音の世界
しあわせな裏の裏
これは愛だとぼくだけが知ってる
君にするキスはすこしせつない
右手ははじめから疑ってる
どしゃぶりの真ん中で
なし崩しの夜
つまらなくてありきたりな本音
呑み込む前の熱
控えめな滲み
捉まえる度に遠回り
ひみつは落とし穴の中
にせものらしく笑ってみせて
そうぼくの頭はチョコレートでできてる
不確かな真夜中
真昼の行進
めくるめく暴走
夢見がちな論争
おりこうなくちびるに眠る
相対する嫌悪
死ぬべきは恋
この夜は君にあげる
つま先立ちの襲撃
またねもいつかもさようなら
誘惑のスイートタイム
白い手は君にのばされる
センチメンタルは夜に泣く
自己嫌悪のキスは血の味がする
おままごとにはやさしさを
笑った人から舞台の上へ
ぐしゃっと丸めて捨ててしまいたい、こんな感情は
0にかけるぼくの願い
あなたのいらないもの
いつかどこかで会えないまま
意味はずっと一人のためだけに
ほぼ確かの誤算
えげつない晩餐
悪趣味な黙祷
察するべきは不誠実なその感情
愛も憎悪も白い皿の上
裸足じゃ席は外せない
今日にとって代わる明日
かなしみだけが後に残ってしまう
密やかな夜の神様
ゆううつは星を降らす
あなただけよい夢を
尽くせば幽か
彼方なる火をつけて
終わりはしらず
愛は少なめに
あなたのいないふり
飼い殺しの嘘
銀色の夜で待つ
絶望ぐらいなら連れて歩ける
そこにある毒
彼女について
白々しいのはどっちもどっち
ふたりの隙間を埋める溝
お詫びしなくちゃいけないことがひとつあります
嘘をついても正しいままで
瞼の裏で横を向いてて
一瞬だけなら目をつむるだけ
このままで、このままなら
押し出された愛の形
立ち尽くすまでの時間
白線上のワルツ
傷付くまでの範囲内
呼ぶ声に交る熱
求める日々の後に
暮れる日に沈む
純情を真似るふり
黙祷に捧げる蜜
なるべく遠くの夜を掴め
いつか、いつまで、その速さで
後ろめたさに似た安堵
欲が無いならそれまで
こちら側の心
羞恥心にキスして
もしかしたらあったかもしれないいくつかのこと
ご機嫌麗しい右の頬
奇跡を手にしたその腕に
ただ頷いてくれればいい
甘えちゃって泣いちゃって
果てはしないこどもの世界で
青春の青に溶けたい感じ
どちらかというと卑怯だと罵ってほしい
世界は美しく
地を這う自由
使えないし報われない
間違いは踏みにじって
乾ききった唇にて
好きも嫌いもご自由に
いつか夜が来る時
しあわせを夢見る光に
君に懐く雨
裏切る血など最初からありはしないのに
愛は頬に宿る
跪いたら笑ってごらん
泣いたら泣いたでそれはそれで
生まれてからずっと爪は研いである
いじらしく歪むくちびる
つたない目隠し
3、2、1で嘘をつこう
甘いだけでは
誰の所為でもあなたの所為でも
ただしいあなた
まだ騙されているままで
回数制限のやさしさ
君に捧げる時間
濁音の闇に捨てておいで
逃げ出したながれ星
濁った星に祈りをこめて
冷たさが君を遠ざけていく
まぼろしを追うふりをした
遠ざかる季節に面影はなし
永遠の追いかけっこ
光は指の先に
最後に残る空白に口付けて
出し惜しむのももう間もなく
落ちる瞼にためらいはいらない
あなたの血の色が私と同じだったらとても素敵
ねだって欲しがるなら奪ってあげるのに
背中を撫でまわす君の言葉
恥じらいはあやふやなまま
嘘を飼い慣らすてのひら
その感情と眠ったまま
うつくしさを指でなぞる崇拝
同じ春を踏む
使い捨ての三分間
君のために揺れていたかった
終了の仕方しか考えてないくせにね
交われない僕と明日
まだ知らないだけ
君が溶かす夜でも
色違いの誘惑
交わる熱も少しずつ冷めていく
ほらねやっぱりね
罪ばかりの密
侘びしい夜
ゆめもまぼろしの類い
絶えはしないけど耐えられない
さびしい気配
呼んで欲しいのはあなただけ
もどかしい手を放り出す
糸は一途に
何でもいいし何度でもいい
今だけは過去の日々
この感情を手にとって
もっと奥の爪の先まで
熱くて冷たい寒くて泣きたい
秘密のままで教えてほしい
好きな人でも意味もないけど
呼ばれて飛び出し注意
君のため僕のため
お手はおかわり、おあずけはなし
くり返しは永遠に続かない
理想的なまぼろし
きっと忘れてしまうから
愛の言葉は制限中
だっていつだってわからない
君が馬鹿だった時も
目隠し滲んで笑ってしまうね
スカーレットの子守歌
君なら幸せだと思う
はじまりの中の赤
救いと希望はいつでもいない
絶望はお留守番
ついではいで腐敗
君に光に死に絶える
この恋をどうか持っていかないで
バッドエンドのサイレンが鳴る
つまりはただの進入禁止
君もいろいろ人生いいことなんかないね
次はまぼろしの隣で
むせていく劣情
宵は待ちぶせ
知ってる匂いと知らない人
いたずらに迷子
君はどこかに行けばいいのに
満ちて欠ける一瞬
身勝手な季節
永遠の中でもがくほど
くるくる包まって閉じこめて
すきま風の体温
空中で持てはやす赤い糸
昨日は埋めたて
残夏は君の面影
白紙の純情によろめいて
足跡から不幸の芽が出る
運命の当たりくじ
さよならの下に涙が溜まる
これが愛なら君はいらない
指はからまって離れがたい
ガラスを抱いてカラスと心中
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